
プロフィール
1959年(昭和34年)8月12日生 亥年 A型 しし座
胎内市北成田 農家の長男として生まれ育つ
1978年(昭和53年)県立新発田農業高等学校園芸科 卒業
部活 築地中〜芝農 柔道部 インターハイに出場 柔道二段
新潟県議会 自由民主党会派に所属
◆産業経済常任委員会副委員長
◆人口減少問題対策特別委員会
◆議会図書運営委員会副委員長
自由民主党新潟県葉たばこ耕作振興議員連盟 事務局長
北成田農地を守る会代表
ツールド胎内実行委員長
新発田阿賀北保護司会 保護司
<その他の経歴>
- 1995年(平成7年)
- 新潟県たばこ青年部長
- 1996年(平成8年)
- 新潟県農協青年連盟委員長
- 2002年(平成14年)
- 築地中学校PTA会長
- 2006年(平成18年)
- 胎内市認定農業者会会長
- 2007年(平成19年)
- 新潟県たばこ耕作組合理事
- 2006年(平成18年)
- 胎内市議会議員選挙 初当選
胎内市議会議長、議会運営委員長を歴任
- 2022年(令和4年)
- 胎内市議会議員選挙 5期目の当選
- 2023年(令和5年)
- 新潟県議会議員選挙 初当選
令和7年7月現在


政策
政策1 農と食・職をつなぐ!農業支援
新潟県はコメの生産を代表とし、様々な農畜産物の生産が盛んな地域です。近年は担い手不足や農地減少に加え、異常気象や自然災害といった様々な課題に直面しています。農業を守り、発展させていくために、現場の声を県政へ届けます。
政策2 生命財産をつなぐ!防災減災の推進
近年、気候変動の影響によって自然災害が頻発化・激甚化しています。人命と財産を守るために、あらゆるリスクを想定し、安全かつ安心な社会の実現に向けて取り組みます。
政策3 海をつなぐ!海岸の環境保全と活用
テトラポッドによる離岸堤の設置や養浜事業、防風林の再整備により海岸浸食対策を進めるとともに、地元合意を大切にしながら洋上風力発電事業を推進します。また、漁港・船溜まりが砂で埋まらないよう、掘削を支援します。
政策4 暮らしをつなぐ!子育て支援
地域のこれからの主人公は未来を担う子どもたちです。子育て支援をさらに充実させ、経済的にも環境的にも、子どもたちが安心して成長できる街づくりを目指します。
政策5 手に手をつなぐ!福祉の充実
福祉は家族だけではなく、社会全体で支えるものになりました。率先して地域の声をうかがい、すべての方々が安心して暮らせる環境を目指します。
政策6 産業をつなぐ!地域産業の振興
長きにわたるコロナ禍は、地域産業に大きな打撃を与え、特に地域経済を支える商工業、そして飲食観光産業は大きな損害を受け危機に陥っています。アフターコロナで様々な変化を迎えている今だからこそ、地域産業を再び振興し、発展させるためのさまざまな施策に取り組みます。

事務所

